企画 キノシタの愛用アイテム一覧
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2026.1.21
企画 キノシタ の愛用アイテム
フラワーベースとしてもおすすめ
フラワーベースとしてもおすすめ

初めて目にした時、「この背の高さならお花を生けるのにちょうど良さそうだな」と思い、特徴的なフォルムに一目ぼれ。お酒を飲まない私は、フラワーベースとして使おうとお迎えしました。
娘が選んだ鮮やかなピンクの花もよく映えて、一輪でも存在感があります。
>「ホルムガード×ミッケラー ビアグラス(ホルムガード)」の商品ページへ
本来はビールグラスですが、フラワーベースとして楽しむのもおすすめです。 -
2025.11.26
企画 キノシタ の愛用アイテム
至福のひとときを。
至福のひとときを。

私にとって「おやつ時間」は、小さな幸せを感じられるプチ贅沢なひととき。
この日は、大好きな焼き菓子屋さんのおやつを、ヴィンテージの「Ruija/ルイヤ」にのせていただきました。
一見シンプルな器ですが、フチの立ち上がりや、こっくりとしたラインがたまりません。どの器にしようかな、と考える時間も含めて。
このひとときこそが、まさに至福そのものなのです。
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2025.11.5
企画 キノシタ の愛用アイテム
プレートとカップをお揃いで。
プレートとカップをお揃いで。

先日、スタッフが神戸旅行のお土産にと、美味しい焼き菓子セットをプレゼントしてくれました。
とってもうれしくて。焼き菓子、大好きなんです。せっかくなのでちゃんとお皿に移し替えて、コーヒーまで注いでFIKAを1人で堪能しました。
こういったちょこっと盛り付けたいときに便利なのが、14.5cmと小ぶりなプレート。
今回はマグもセットで使える「ブラックパラティッシ」をセレクト。普段なかなか食べられない、旅の美味しいお土産ほどうれしいものはないですよね。
>「パラティッシ カップ&ソーサー(アラビア)」の商品ページへ
お気に入りの器を使えば、なんだかゆったりと時間が流れるような不思議な感覚でした。 -
2025.7.9
企画 キノシタ の愛用アイテム
母子手帳ケースとしてぴったり!
母子手帳ケースとしてぴったり!

荷物はどうしてもスマートに持ち歩きたい派の私。
母子手帳は、常に持ち歩くものだからこそ、ケースは嵩張らないものが良いなと、マリメッコのがま口ポーチ(大)にしました。
がま口が大きく開いてくれるので、中身も見やすく、取り出しやすい。
そしてこの明るいブルーのウニッコが、鞄の中でも見つけやすく、元気も出るのでお気に入りです。
無印良品の「母子手帳ケース用リフィル(小)」を入れれば、診察券やカード類もすっきり収納できます。子どもの通院グッズがこんなにスマートに収まるとは、なんて優秀なポーチなんだ!
>「がま口ポーチ(大)(マリメッコ)」の商品ページへ
と毎回思うほど、とっても気に入っています。
※写真のカラーは販売終了となっています。 -
2025.5.21
企画 キノシタ の愛用アイテム
色合いも、ぽってりフォルムも大好きなカップ
色合いも、ぽってりフォルムも大好きなカップ

朝は和食派だったのですが、パン派の娘に合わせて、すっかり洋食が定番化してきたこの頃。
>「CUP(ムスタキビ/Mustakivi) SEIJI M」の商品ページへ
あったかいコーンクリームスープを、大好きなムスタキビのカップに注ぎました。
カップMのサイズ感が使いやすく、サラダやヨーグルト、小鉢としてなんでも受け止めてくれます。和食にも洋食にもすっと馴染む、大好きな器です。
ちょっと慌ただしい朝でも、お気に入りの器と迎える日常にほっと心が癒されます。 -
2023.10.18
企画 キノシタ の愛用アイテム
とっておきの日のための器
とっておきの日のための器

1976年、ロールストランド社創業250周年を記念してつくられた「シルヴィア/Sylvia」シリーズ。ぐるっと囲むヴィオラの絵柄には、やっぱりケーキやデザートを真ん中に乗せて写真を撮りたくなるものです。
ヴィンテージの食器でも、ARABIA社のものなどガシガシ普段使いできるものもあれば、ロールストランド社のものはどちらかいえば薄く上品な仕様が多いです。
だからこそ、ここぞ! ってときにしか食卓に登場させたくない、とっておきの器なんです。現在、吉祥寺実店舗では17cm以下のプレートを集めた、「おいしいおやつと、miniPLATE100」を開催中。ヴィンテージの食器も数多く集まっています。
お気に入りを見つけたら、裏面のバックスタンプにもぜひご注目ください。
シルヴィアのように、「250周年記念」と表記されていたりすると、不思議と興味が沸いて、気が付けば少し歴史に詳しくなっていたりするものです。そんな楽しみ方もできるヴィンテージの器たちは、きっといつまでもわたしたちの暮らしを楽しいものにしてくれるのではないでしょうか。
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2023.9.13
企画 キノシタ の愛用アイテム
ぱっと華やかに食卓を彩るカトラリー
ぱっと華やかに食卓を彩るカトラリー

結婚祝いで頂いてから、想像以上に使い心地が良く、夫婦で愛用すること7年。
ブラック×シルバーから始まり、いろいろな色を買い足しましたが、特にお気に入りがホワイト×ゴールド。
最初は、少し派手かな? なんて心配もしましたが、このゴールドの色合いがなんとも絶妙で、食卓を上品に華やかにしてくれるから、意外にも登場回数はNO.1。
クチポールは、ディナーサイズ・デザートサイズと2サイズがありますが、わが家はすべてデザートサイズで揃えています。
>「ゴア/GOA ホワイト×ゴールド カトラリー(クチポール/Cutipol)」の商品ページへ
食事でもおやつタイムでも小回りが利いて使いやすくおすすめです。 -
2023.6.21
企画 キノシタ の愛用アイテム
どんなときも幸せな気持ちをくれるヴィンテージベース
どんなときも幸せな気持ちをくれるヴィンテージベース

雨やどんより曇り空が続いて、ちょっと身体の不調でぼーっとする日。
実店舗の「週末花屋」で買った、ピンクのカンパニュラを生けると、とたんに機嫌が持ち直され、るんるんで写真を撮る自分がいました。
1970~80年代につくられた、Riihimäen lasi社のガラスベース。
口が広がったタイプの花器は、大振りのお花を短く活けるのにもぴったり。ORVOKKIは、フィンランド語で「すみれ」という意味ですが、アピラ(四つ葉)にも見えるこの柄がお気に入りで、中に何も入れず置いておくだけでも様になります。
きらびやかな見た目に反し、ずっしり重いこの感じがなんとも言えぬキュンポイント。
50年ほど経ってもなお、こんな気持ちにさせてくれるってすごいことですよね。
不思議と、お花も生き生きして見えるような、そんなお部屋の風景に今日も癒されています。 -
2023.5.10
企画 キノシタ の愛用アイテム
わが家のスタメン、ハンドタオル
わが家のスタメン、ハンドタオル

敷く、掛ける、拭く。
布ものって、いろいろな使い方ができて便利だからこそ、色柄や素材感が気に入ればついつい買い足してしまうので、気が付けば我が家にはたくさんの布がお部屋に点在しています。その中でも、一番のお気に入りが「ウスバ/USVA」のハンドタオル。
100%リネンなので、肌触り、吸水性、乾きやすさ、そして絶妙なサイズ感と、抜群にバランスのとれた優等生。ウスバは色展開が豊富ですが、迷わず選んだイエローは、ナチュラルなリネン素材にぱっと明るい差し色がお気に入り。
>「ウスバ/USVA ハンドタオル48×70cm(ラプアン カンクリ/LAPUAN KANKURIT)」の商品ページへ
どこに置いてもすっと空間に馴染んで上質な空気までまとってくれるような……大袈裟かもしれませんが、本当に優秀だからこそ、わが家では断トツのスタメンです。 -
2023.2.22
企画 キノシタ の愛用アイテム
やっと出会えた、お気に入りのデカフェ
やっと出会えた、お気に入りのデカフェ

当店16周年を記念して、イフニさんと一緒につくったスカンジナビアンコーヒー。
Aurinko、Kuuと2種類ありますが、私がリピートしているお気に入りは、デカフェのKuu。
ここ数年、体調の変化からカフェインを気にするようになり、デカフェを選ぶようになりましたが、なかなかこれといって美味しいデカフェに出会えず。Kuuは、そんな悩みを取っ払ってくれた感動のコーヒーです。
デカフェなのにしっかり深く香り、ミルクと合わせるとマイルドになり少し甘く感じる気がします。
インテリアに映えるパッケージも、それはそれはお気に入り。目に入るたびに気分を上げてくれるので、あえて目立つキッチンカウンターやテーブルの上に置きがちです。
>「スカンジナビアン コーヒー クー/Kuu(イフニ/IFNi ROASTING&CO.×free design)」の商品ページへ
休みの日に、たっぷり注いだ美味しいカフェオレと甘いおやつ。ゆっくりと過ごせるこの時間がとても至福です。 -
2022.11.9
企画 キノシタ の愛用アイテム
北欧らしい白樺モチーフがインテリアのアクセント
北欧らしい白樺モチーフがインテリアのアクセント

本格的な寒さがやってきて、おうちの中も冬仕様に。
>「KOIVU ブランケット(ラプアンカンクリ/LAPUAN KANKURIT)」の商品ページへ
軽くて柔らかいのに、しっかりぬくもりをくれるコイブのブランケットは、白樺をモチーフにしたこの柄が一番のお気に入りポイント。モノクロだから派手な主張はないのに、ちゃんとインテリアのアクセントになってくれています。
今年は寒さが厳しい冬になるとか。しっかりと寒さ対策はしつつも、やっぱりインテリアは楽しみたいものですね。 -
2022.9.14
企画 キノシタ の愛用アイテム
カルティオの色集めは止まらない
カルティオの色集めは止まらない

キッチンカウンターに無造作に並ぶ、使い終わったあとのカルティオグラス。サイズ感がちょうどよく、冷たい麦茶やアイスコーヒーを飲むのに毎日24時間大活躍です。よって1日のスタートは、この子たちの洗い物から始まることがほとんど。光の当たる角度によってさまざまな色合いを見せてくれるこの眺めが好きで、いつも並べたまましばらく放置してしまうほど。これだからカルティオの色集めは止まらないのです。
>「カルティオ グラス(イッタラ/iittala)」の商品ページへ












































