スタッフの愛用アイテム

free design のスタッフが愛用している商品を、おすすめの使用方法や、偏愛ぶりなどを交えてご紹介いたします。スタッフの暮らしや社内の様子が垣間見えるかも?
ぜひお買い物の参考にしてください。

  • 店舗スタッフ ムネ

    店舗スタッフ ムネ の愛用アイテム

    万能スツール

    万能スツール

    北欧家具を代表する「アルテック スツール60」。
    我が家ではスツールとしてはもちろん、ソファーのそばでサイドテーブルとして使ったり、帰宅時にバッグの一時置き場にしたり、畳んだ洗濯物を仮置きしたりと大活躍。軽くて持ち運びもしやすいのも便利ですし、来客時には予備の椅子としても重宝しています。
    なんといってもスタッキングした際の美しい佇まいたるや。
    長く使い続けるほどに木の風合いが深まっていくのも、大きな魅力のひとつ。愛着がより一層深まります。

    >「スツール 60(アルテック)」の商品ページへ
  • WEB制作 マスダ

    WEB制作 マスダ の愛用アイテム

    体も布団も犬もぽっかぽか

    体も布団も犬もぽっかぽか

    寒いのが大の苦手で、特に足先やお腹など部分的な冷えに悩まされていました。
    暖房だと電気代や乾燥が心配……そんなときに出会ったのが湯たんぽ。
    ゴム製のくたくた感と、やわらかなウールの質感が気に入って選んだのですが、使ってみてこんなに大活躍するとは思いませんでした。
    気になっていた”冷え”の箇所をあたためるのはもちろん、なにより感動したのがベッドに入れておいたとき。
    使う前はいつも冷えていて、覚悟を決めて布団にもぐりこんでいたことが嘘のようにあたたかくなります。

    朝起きたときもほんのりあたたかくて保温性に驚きます。
    まだぬくもりのある湯たんぽをソファーに置いておくと、いつの間にか犬が枕にしていることも。みんなのまどろむ時間に寄り添ってくれる、冬の定番アイテムです。

    >「湯たんぽ(ラプアン カンクリ)」の商品ページへ
  • 店舗スタッフ サクライ

    店舗スタッフ サクライ の愛用アイテム

    ずっと履き続けたいトフロール

    ずっと履き続けたいトフロール

    履き続けて、かれこれ5年。
    色を楽しめるので、買い替えは2回ほどしました。

    私の足のサイズが23.5~24㎝なのではじめはMサイズを選んでいましたが、寒い時期は毎日厚めの靴下を履くので、今は少し大きめのLサイズを選んでいます。
    ※写真はベージュのLサイズです。

    履けば履くほど足に馴染んでいき、クッションもへたりにくい。
    だからこそ長く使い続けているのだな〜と改めて実感しています。

    >「トフロール 低反発スリッパ」の商品ページへ
  • バイヤー イトウ

    バイヤー イトウ の愛用アイテム

    話題の宝庫、リサ・ラーソン

    話題の宝庫、リサ・ラーソン

    お店でお客さんと話していると、いろいろなことを教えてもらえてとても楽しいです。
    その中でも、リサ・ラーソンの作品は話題の宝庫。
    「まやさんにプレゼントするの~!」とMAJA(マヤ)を、「ケチな夫へ!」とストリング財務大臣を、とユーモアがあって素敵だなーと笑顔にさせてもらえたり、
    身の回りの愛犬や愛猫、ご家族に、「そっくりなんです!」と教えていただくこともたくさんあります。
    ちょっと前にアドベントをお店で並べていたら、ぼくもビビビッと来てしまいました。
    ルチアとスターボーイがちょうど今の娘と息子に見えてしまったんです。
    身長差とかも含めてそっくりで、表情もぼーっとしたような、でもちょっとだけ意思はありそうな。
    子どもは大きくなっていきますが、これがあれば今のこの景色を思い出せそうな気がしています。

    >「アドベント(リサ・ラーソン/Lisa Larson)」の商品ページへ
  • バイヤー イカワ

    バイヤー イカワ の愛用アイテム

    美しいガラスの鳥と暮らせます

    美しいガラスの鳥と暮らせます

    フィンランドに行くたびに蚤の市やアンティークフェアなどで買い集めてきたヴィンテージのバードたち。フィンランドを代表するガラスデザイナー「オイバ・トイッカ/Oiva Toikka」が手掛けたガラスの鳥の置物です。
    熟練のガラス職人(ヌータヤルヴィ/イッタラ)により、全てハンドメイドでつくられているため、ガラスのゆらぎや、偶然生まれた模様など、どの個体も特徴的で、一つとして同じものがありません。様々な種類の鳥が存在するので、コレクター心もくすぐられまくっていますね。
    気分によって部屋の中で移動させて楽しんでいますが、最近は、親子のようなフォーメーションを眺めるのがお気に入りです。

    >「オイバ・トイッカ / バード(ヴィンテージ)」の商品ページへ
  • WEB制作 マスダ

    WEB制作 マスダ の愛用アイテム

    一緒にいると心が軽くなる、癒しのムーミンマグ

    一緒にいると心が軽くなる、癒しのムーミンマグ

    一目見たときからときめきが止まらなかった「ムーミン フェスティブ モーメント マグ」。
    描かれているのは小説「たのしいムーミン一家」のクライマックスのシーンで、私の大好きなお話だったからです。

    「たのしいムーミン一家」は不思議な帽子のお話から始まり、いくつもの自由で奇想天外なストーリーが集まった小説です。
    私が特に好きなシーンは物語終盤の、飛行おにがムーミン谷にやってくる場面。
    ストーリーの中盤まで不気味な存在として描かれていた飛行おにが、最後は幸せを手に入れて(そして分け与えて)大団円で終わるのですが、とにかくその場面の描写のやさしさに心が震えます。
    本作より前の作品である「小さなトロールと大きな洪水」や「ムーミン谷の彗星」の物々しい空気感も好みなのですが、本作ではトーベのあたたかな眼差しやユーモアが文章の端々から感じられて、読み終わった後に本当に幸せな気分になります。

    今回のマグに描かれたのは、そんなシーンの直前。
    紆余曲折ありながらも、ムーミン谷の人々につられて「ま、いっか」と心軽やかになる。まさに「たのしいムーミン一家」という題名にぴったりの、見るたびに笑顔になってしまうイラストです。

    >「ムーミン フェスティブ モーメント マグ(アラビア)」の商品ページへ
  • 企画 キノシタ

    企画 キノシタ の愛用アイテム

    至福のひとときを。

    至福のひとときを。

    私にとって「おやつ時間」は、小さな幸せを感じられるプチ贅沢なひととき。

    この日は、大好きな焼き菓子屋さんのおやつを、ヴィンテージの「Ruija/ルイヤ」にのせていただきました。
    一見シンプルな器ですが、フチの立ち上がりや、こっくりとしたラインがたまりません。

    どの器にしようかな、と考える時間も含めて。
    このひとときこそが、まさに至福そのものなのです。

  • WEB制作 イリエ

    WEB制作 イリエ の愛用アイテム

    日常に欠かせないティーマプレート

    日常に欠かせないティーマプレート

    サイズもカラーもアイテムも豊富なティーマシリーズ。
    我が家ではプレート 15cm ホワイトを一番重宝しています。
    取り皿としても、パン皿としてもちょうどいいサイズですし、柄物のトレーの上に乗せても馴染み、盛り付けるものや組み合わせる食器を選びません。


    ティーマ ボウル、スクエアプレートと一緒に使うことも多く、ほぼ毎日食卓に登場しています。
    カラーバリエーションが増えるといいのに、と思うこともありますが、もし他のカラーがあっても結局ホワイトばかり使ってしまうんだろうなと思います。

    >「ティーマ プレート 15cm ホワイト(イッタラ)」の商品ページへ
  • 店舗スタッフ ムネ

    店舗スタッフ ムネ の愛用アイテム

    コーディネートのアクセントに!

    コーディネートのアクセントに!

    夏に購入して以来、大活躍しているマリメッコの「オールパーパスバッグ」。

    近所へのお出かけなら、このバッグひとつで身軽に過ごせますし、旅行の際などもバックインバックとして重宝しています。

    シンプルなコーディネートの日でも、明るいウニッコ柄がアクセントになって気分もうきうき。

    こちらのカラーは完売してしまいましたが、デザインのバリエーションも豊富なので、これからの新作も楽しみです。

    >「オールパーパスバッグ(マリメッコ)」の商品ページへ
  • 企画 キノシタ

    企画 キノシタ の愛用アイテム

    プレートとカップをお揃いで。

    プレートとカップをお揃いで。

    先日、スタッフが神戸旅行のお土産にと、美味しい焼き菓子セットをプレゼントしてくれました。
    とってもうれしくて。焼き菓子、大好きなんです。

    せっかくなのでちゃんとお皿に移し替えて、コーヒーまで注いでFIKAを1人で堪能しました。
    こういったちょこっと盛り付けたいときに便利なのが、14.5cmと小ぶりなプレート。
    今回はマグもセットで使える「ブラックパラティッシ」をセレクト。

    普段なかなか食べられない、旅の美味しいお土産ほどうれしいものはないですよね。
    お気に入りの器を使えば、なんだかゆったりと時間が流れるような不思議な感覚でした。

    >「パラティッシ カップ&ソーサー(アラビア)」の商品ページへ
  • 店舗スタッフ ヤマモト

    店舗スタッフ ヤマモト の愛用アイテム

    色で楽しむ、ティーマ

    色で楽しむ、ティーマ

    チェリーをゲットしたら絶対にやりたいと思っていた、ローズとの組み合わせ。
    友人がケーキを買ってきてくれたので、ここぞとばかりに乗せてみました。
    深みのあるレッドと淡いピンクの色合いがやっぱり可愛くて、買ってよかったと再確認。その後も高頻度で食卓に登場しています。
    限定カラーが続々と登場している今、色合わせもティーマの楽しみ方のひとつです。
    ぜひみなさんのおすすめの組み合わせも教えてくださいね。

    >「ティーマ プレート 17cm チェリー(イッタラ)」の商品ページへ
  • オンラインスタッフ ワカスギ

    オンラインスタッフ ワカスギ の愛用アイテム

    最小限の荷物で軽やかに自転車通勤

    最小限の荷物で軽やかに自転車通勤

    フォームユニフォームのバッグの購入は2つ目。
    体の一部のように持って出歩いていた、ストラップバッグ XS ブラックが、ある日を境にどこを探しても見当たらなくなり……
    2つ目ならばもう少し荷物の入る物を、と購入したのがバックパック トープ。

    ストラップが長めなので、少しだけ縛って調節したり、徒歩の時は取っ手の方を持つこともあります。
    外側の大きな2つのポケットには携帯やメガネや財布がすっぽりと収まって、さらに背負ったままでも手を伸ばせば取り出せるのがとても便利。
    ハリのある生地のおかげでいつまでも古びて見えないから長く使えるところにも満足しています。

    >「ドローストリング バッグ(フォームユニフォーム)バックパック トープ」の商品ページへ
  • 店舗スタッフ サクライ

    店舗スタッフ サクライ の愛用アイテム

    憧れのパラティッシ

    憧れのパラティッシ

    パラティッシシリーズの歴史は長く、発売がはじまったのは1969年。
    装飾の王様と称される、ビルガー・カイピアイネンがデザインしたこのシリーズは、私にとってずっと欲しかった憧れの食器でした。
    選んだのは、発売当初から作られていたブルー×イエロー。たくさん飲みたい派なので、350mlのたっぷりサイズのマグに決めました。
    取っ手はシンプルながらほかにない形で、装飾デザインだけでなく、フォルムもやっぱり素敵だな~と思います。
    これからも大切にしていきたいアイテムのひとつです。

    >「パラティッシ マグ 350ml カラー(アラビア)」の商品ページへ
  • バイヤー イトウ

    バイヤー イトウ の愛用アイテム

    これはジャグじゃない!

    これはジャグじゃない!

    手仕事でつくられたものが好きです。
    作り手の跡が感じられるのがいいんだよなーと自己分析。
    ろくろで挽いた寸胴のこのかたち、釉薬の濃淡の感じ、ヨナスがつくるこのジャグもど真ん中のストライク!
    キッチンにいい景色がほしいなと、キッチンツールスタンドとして迎え入れたものの、花をバサッと入れてテーブルに置いたら、妻が気に入っちゃって。
    でも、花があるのはとても気持ちがいいから、それはそれでいいかと思っています。

    >「ホワイトライン ジャグ(ヨナス・リンドホルム)」の商品ページへ
  • スタッフ スズキ

    スタッフ スズキ の愛用アイテム

    まるでキノコのような軽量ライト

    まるでキノコのような軽量ライト

    デンマーク「ローゼンダール/ROSENDAHL」の「ソフトスポット ソーラー ドッツ」。やわらかな光が心地良く、シンプルな佇まいでどこに置いても馴染みやすい軽量のライトです。

    夏を過ごした山の家では、日々のいろいろな場面で活躍してくれました。
    庭仕事をしているとあっという間に日が暮れてしまうけれど、そんな場面での明かりとりとして。
    子どもと花火をする時にも足元に置いておきました。

    使用後は部屋に持ち帰りUSBケーブルで手軽に充電を。ソーラーパネルが内蔵されているため太陽光での充電も可能です。

    置いた場所にすっと馴染むデザインと高い機能性がつまったライトは、インドアでもアウトドアでも重宝するアイテムです。

    >「ソフトスポット ソーラー ドッツ(ローゼンダール)」の商品ページへ
  • バイヤー イカワ

    バイヤー イカワ の愛用アイテム

    何にでも合うって、すごい。

    何にでも合うって、すごい。

    映画「かもめ食堂」で、おにぎり皿として使われているのに憧れて購入した24h アベックプレート。和食、洋食、中華と、どんな時にも手が伸びてしまう、アラビア食器の中でも“使いやすさ&合わせやすさ”がトップクラスの1枚です。
    カレーやパスタ、餃子などにも合いますし、こんな風にパンを置くだけでもカジュアルにキマってしまいます。

    >「24h アベック プレート 26cm(アラビア)」の商品ページへ
  • WEB制作 マスダ

    WEB制作 マスダ の愛用アイテム

    急いでいるときにもスマートに使える靴ベラ

    急いでいるときにもスマートに使える靴ベラ

    今まで磁石でドアにくっつけられる靴ベラを使っていたのですが、小さな磁石が上手くドアにくっつかず、何度も落としてしまうのが小さなストレスでした。そして先日落としすぎたせいでとうとう割れてしまった靴ベラ。毎日使うものなのでストレスフリーなつくりのものはないかと探していたときに、新商品として入荷した「モヘイム」の「シューホーン」と出会いました。

    初めて見たときは少し大きいかな? と不安だったのですが、横幅のないスラっとした形は圧迫感なく玄関の隅にスッキリ収まってくれました。無駄のない美しいフォルムにも惚れ惚れします。実際に使ってみると、今までグッと力を入れて使うものだと思っていた靴ベラの概念が覆りました。長い柄のおかげで屈む必要がなく、程よくしなるので力を入れずにスッと靴が履けます。靴を履くたびに、未だに小さな感動を覚える毎日です。

    >「シューホーン(モヘイム)」の商品ページへ
  • スタッフ スズキ

    スタッフ スズキ の愛用アイテム

    この夏、大活躍のガラスストロー

    この夏、大活躍のガラスストロー

    ドイツのメーカー「ハルム/HALM」のガラスストローは使用してみるとまずその口あたりの良さに驚きます。

    近年は環境に配慮したストローが様々な素材で展開されていますが、その中でもガラスストローの使い心地は秀逸。無色透明でキラキラと美しく、いろいろなグラスと組み合わせることも楽しみのひとつとなっています。

    マドラー代わりにもなるガラスストローは子どももとてもお気に入り。

    氷をカラカラとかき混ぜて時には乾杯をしたりして我が家の暮らしにしっくりと馴染んでいます。

    >「ガラスストロー(ハルム)」の商品ページへ